倉庫に薪ストーブを設置することにしたので、煙突を設置する工事がありました。
足場が組まれていました。想像していたより大掛かりでした。
倉庫の建設中に薪ストーブの設置を思いついたので(夫)、住居や車庫の煙突とは違う配置となりました。
住居と車庫は設計の段階から薪ストーブの設置を計画していました。
夫は住居と同じように設置して欲しかったらしいですが、設計の構造上難しいそうで、横の壁から煙突を設置することになりました。(いろいろ計算されて作られているようです。後から思いつく夫が悪いので仕方ありません。)
屋根から雪が落ちてこないように注意する必要があるそうです。
車庫で使っていたネスターマーチンを取り外して倉庫に取り付けます。

車庫で数回使用した薪ストーブです。車庫が広すぎてこのサイズでは小さすぎました。
重そうですね。
無事に倉庫に取り付け完了しました。
車庫と全く同じ炉壁です。
車庫には住居で使用している薪ストーブよりひと回り大きいモデルにしたそうです。車庫に使用するにはもったいない…と夫以外全員思っているはずです。
これで我が家には3台の薪ストーブがあります。毎日フルで使用することはありませんが、薪が沢山必要になるのと思います。夫は今日も薪割りを頑張っております。
こんなにあるので雪が降る前に終了できるか疑問です。
「終わるまでパンケーキ食べに行かないから。」と夫に宣言しました。さて、どうなることやら。
